マネックス証券のおすすめポイントとは?口座開設やログイン方法も紹介!

マネックス証券は米国株が充実していることが特徴的な証券会社です。

少額から投資することもできるので、初心者からベテランまで幅広い人が利用しています。

しかし、マネックス証券は本当に使いやすい証券会社なのかどうか気になるでしょう。

この記事では、マネックス証券のおすすめポイントや評判を紹介します。

口座開設のやり方やログイン方法も紹介しているので、新規登録したい人もチェックしてみてください。

目次

マネックス証券とは

出典:マネックス証券

運営会社マネックスグループ株式会社
取扱商品株式、FX、先物OP、投資信託、債券、iDeCo、NISAなど
手数料(1日定額プラン)550円~2,750円
手数料(1約定ごとプラン)55円~1,070円
最低取引単位1株
ツールやアプリの種類マネックストレーダーマルチボード500チャートフォリオ銘柄スカウター
キャンペーンの一例NISAでつみたて祭2023夏!投信つみたてキャンペーン米国株デビュー応援プログラム
口座開設数約223万口座
(2023年7月末時点)

マネックス証券は日本株の現物取引手数料が55円〜と業界最低水準の証券会社です。

日本株の現物取引手数料が安いので、取引ごとにおけるコストを節約できます。

さらに、マネックス証券はワンコインから取引することも可能です。

数百円から取引できるため、株取引に慣れていない初心者でも安心して始められます。

マネックス証券は米国株の多さも魅力なので、取引に慣れているベテランも利用しやすいサービスです。

米国株取引に関するキャンペーンも用意されていて、条件を満たすと最大30,000円がキャッシュバックされます。

米国株で取引してみたい人は、マネックス証券のキャンペーンを活用しましょう。

マネックス証券のおすすめポイント10個

マネックス証券のおすすめポイントは以下のとおりです。

  1. 少額で投資できる
  2. 業界トップクラスに手数料が安い
  3. 取扱商品が充実している
  4. 米国株と中国株の取扱いが充実している
  5. IPOの取扱いが多い
  6. 独自の銘柄選定ツールが使いやすい
  7. クレカ積立の還元率が業界トップクラスに多い
  8. ロボアドバイザーを利用できる
  9. 投資情報が豊富にある
  10. 投資するとマネックスポイントが貯まる

おすすめポイントをそれぞれ詳しく紹介していきます。

少額で投資できる

出典:マネックス証券

マネックス証券は1株から注文できるワン株に対応しています。

そもそも証券会社には最低取引単位が定められていて、それ以上でなければ取引できません。

たいていの証券会社では1ロットあたり100株や1,000株です。

最低取引単位が多いと、それだけ多くの資金が必要になります。

しかし、マネックス証券の場合は最低取引単位が1株です。

金額にすると数百円から取引でき、銘柄によっては100円未満で取引できることもあります。

まとまった資金がなくても取引をスタートできるため、初心者も安心して取引できるでしょう。

業界トップクラスに手数料が安い

出典:マネックス証券

マネックス証券は日本株の現物取引手数料が安いサービスです。

たとえば、株式取引で取引毎手数料コースを選んだ場合は、以下の手数料で取引できます。

現物取引1注文あたりの約定金額手数料
5万円以下55円
5万円超~10万円以下99円
10万円超~20万円以下115円
20万円超~50万円以下275円
50万円超~100万円以下535円
100万円超~150万円以下640円
150万円超~3,000万円以下1,013円
3,000万円超1,070円
信用取引1注文あたりの約定金額手数料
10万円以下99円
10万円超~20万円以下148円
20万円超~50万円以下198円
50万円超385円

現物取引であれば、手数料が55円からと非常にリーズナブルです。

手数料が安いと取引に資産を回せるため、利用者にとってはうれしいメリットでしょう。

取扱商品が充実している

マネックス証券では以下の商品を取り扱っています。

  • 国内株
  • 外国株(米国株、中国株)
  • 投資信託
  • 積立投信
  • 債券
  • FX
  • 暗号資産
  • 先物・オプション
  • IPO(新規公開株)
  • 金・プラチナ
  • ロボアドバイザー
  • (ON COMPASS/マネックスアドバイザー)
  • NISA
  • iDeCo
  • 私募ファンド
  • 相続対策サービス

国内株はもちろん、外国株やFX、暗号資産など種類が豊富です。

中でも暗号資産CFDを取り扱っているのは珍しいです。

たいていの証券会社では、暗号資産の取扱いがありません。

日本株や外国株以外に暗号資産も取引したい場合は、証券会社とは別で口座を開設するのが基本です。

マネックス証券の場合は、マネックス証券に口座があれば暗号資産CFDも取引できます。

米国株と中国株の取扱いが充実している

出典:マネックス証券

マネックス証券では米国株と中国株を合わせて6,000種類以上の銘柄を取り扱っています。

他社と比べてもトップクラスに多いため、米国株や中国株をメインに取引したいと考えている人にはぴったりです。

そのうえ、米国株に関しては1株からでも購入できて、以下の特典もついてきます。

  • 最大30,000円キャッシュバック
  • 米国株ETF17銘柄の買い付け手数料が実質無料
  • 米国為替手数料が無料
  • NISA買付時の国内取引手数料が実質無料

マネックス証券は米国株の取引に力を入れているのが特徴です。

米国株でバリバリ稼ぎたい人はもちろん、これから米国株の取引を始めたい人にも向いています。

IPOの取扱いが多い

マネックス証券はIPOの取扱件数が50件〜60件と充実しています。

IPOとは、以前まで証券取引所に上場していなかった企業が、上場する際に新株の発行や売出しを行う株式のことです。

上場によって知名度が上がるため、高い成長性が期待できます。

マネックス証券は、2022年におけるIPOの新規引受件数実績が全証券会社でトップ3です(マネックス証券調べ)。

取扱IPOはその年によって異なりますが、平均すると50件〜60件台です。

IPOで取引したい人にもマネックス証券は向いています。

なお、マネックス証券のIPOは完全平等抽選です。

資金の大小を問わず、一人一票という完全平等性なので、資金の少ない人でもチャンスがあります。

独自の銘柄選定ツールが使いやすい

出典:マネックス証券

マネックス証券ではかんたんに企業を分析できる「銘柄スカウター」を提供しています。

銘柄スカウターの種類特徴
10年スクリーニング過去10年間の業績や直近四半期業績などで高度にスクリーニング
理論株価PERやPBRなどのデータをもとに想定される上値目途・下目途などを表示
長期業績のグラフ表示売上高や営業利益などのデータを過去10期以上にわたって表示

分析が苦手な人でも利用しやすいツールなので、有効活用すれば取引を有利に進められるでしょう。

クレカ積立の還元率が業界トップクラスに多い

出典:マネックス証券

マネックス証券はクレカ積立の還元率が1.1%です。

クレカ積立とは、クレジットカードを使った積立投資の一種です。

投資しながらポイントを貯められる特徴があります。

一般的なクレジットカードの還元率は1.0%以下ですが、マネックス証券は1.1%と高水準です。

還元率は高い方が良いため、クレカ積立したいと考えている人ならマネックス証券を利用しましょう。

ロボアドバイザーを利用できる

マネックス証券ではロボアドバイザー「マネックスアドバイザー」を利用できます。

マネックスアドバイザーとは、金融工学理論や専門家からサポートをもらいながら分散投資できるサービスです。

2,000以上もの組み合わせから、希望に応じたものを提案してくれます。

投資の経験が浅い人は、マネックスアドバイザーを利用すると良いでしょう。

ちなみにマネックスアドバイザーを利用するためには、手数料が必要です。

手数料は年率0.330%と他社より安くなっているのもうれしいポイントです。

投資情報が豊富にある

マネックス証券は投資情報が充実しています。

投資情報内容
オリジナルレポート投資の参考になるさまざまなレポートを閲覧できる
オリジナルマーケット情報独自に開発したマーケット情報をチェックできる
メールサービスマーケットメールや各種アラートメールで投資機会を逃しづらくなる

上記以外にも、国内株式決算カレンダーや経済指標カレンダーなども用意されています。

情報を集めやすくなっているため、投資の経験が浅い人でも勉強しやすいです。

投資するとマネックスポイントが貯まる

出典:マネックス証券

マネックス証券ではサービス内で使えるマネックスポイントが貯まるのでお得です。

マネックスポイントは投資信託を持っていたり、クレカ積立したりすると貯まります。

貯まったポイントは投資に使えるのはもちろん、以下のポイントサービスに換金することが可能です。

ポイントの交換先換金率
dポイント1マネックスポイント=1pt
Amazonギフトカード1マネックスポイント=1円分
Tポイント50マネックスポイント=50pt
Pontaポイント1マネックスポイント=1pt
nanacoポイント50マネックスポイント=50pt
WAONポイント100マネックスポイント=100pt
ANAのマイル1,000マネックスポイント=250マイル
JALのマイル1,000マネックスポイント=250マイル

さまざまなポイントに還元できるため、ポイントをよく使う人にとってはうれしいでしょう。

マネックス証券のデメリットや注意点3つ

マネックス証券には以下のデメリットや注意点があります。

  1. 外国株が2種類に限られる
  2. マネックスポイントを使える対象商品が少ない
  3. 暗号資産の銘柄が多くない

3つのデメリットを詳しく見ていきましょう。

外国株が2種類に限られる

マネックス証券は米国株と中国株の取扱いが多いですが、それ以外の外国株は取り扱っていません。

たとえば、欧州株や豪州株などは取り扱っていないため、米国株や中国株以外で取引したい場合は注意が必要です。

ただ、米国株と中国株の取扱数はトップクラスです。

米国株と中国株があれば十分な場合は、特に不便さを感じないでしょう。

マネックスポイントを使える対象商品が少ない

マネックス証券の利用で貯まるマネックスポイントは、売買手数料や購入代金に使用できます。

しかし、売買手数料として使えるのは国内株だけです。

購入代金に関しても暗号資産にしか使えません。

このようにマネックスポイントの用途が限られるため、人によっては使いづらさを感じるでしょう。

ポイントを上手に活用できない場合は、dポイントやTポイントなどのポイントサービスに換金するのもひとつの手段です。

暗号資産の銘柄が多くない

マネックス証券では暗号資産も取引できますが、取扱い銘柄数は以下のとおりです。

  • ビットコイン/円
  • ビットコインキャッシュ/円
  • イーサリアム/円
  • リップル/円

他社を見ると10種類以上を取り扱っていることが多いため、比較的少ないと言えます。

暗号資産をメインで取引したい場合は注意しましょう。

しかし、暗号資産の取扱いが多いサービスだと、暗号資産に特化していることもあります。

マネックス証券は暗号資産の種類こそ少ないですが、幅広い商品で取引できるのが魅力です。

総合力で見るとマネックス証券の方が使いやすいと言えます。

マネックス証券を利用している人の口コミ・評判

マネックス証券を実際に利用している人の口コミを紹介します。

実際のユーザーがどのように感じているのか確かめてみてください。

アプリやツールが使いやすい

マネックス証券はアプリが充実していて、用途に合わせて使い分けができます。

たとえば、国内株を取引する場合は、以下のスマホアプリを使うことが可能です。

  • マネックストレーダー株式スマートフォン
  • マネックス証券アプリ
  • SNS投資型アプリ「ferci」

アプリによって特徴や機能が異なるので、自分が使いやすいと感じるアプリを選びましょう。

時間外でも米国株とを取引できるのが良い

マネックス証券を利用している人の中には、マネックス証券で米国株デビューしている人もいます。

マネックス証券は米国株のキャンペーンも実施しているので、米国株で取引したことがない人にはおすすめです。

銘柄スカウターが便利すぎる

マネックス証券の銘柄スカウターはユーザーの間でも好評です。

無料とは思えない性能と使いやすさを誇るので、マネックス証券を利用する際は一度利用してみてください。

マネックス証券で利用できるおすすめのキャンペーン

マネックス証券で利用できるキャンペーンを紹介します。

NISAでつみたて祭

出典:マネックス証券

NISAでつみたて祭とは、条件を満たすと1,000ポイントをもらえるキャンペーンです。

キャンペーンにエントリーして、NISA講座で投資信託を5,000円以上積立買付すると適用されます。

キャンペーン期間は2023年9月30日までなので、この機会にNISA口座で積立買付してみるのも良いでしょう。

キャンペーンを利用する際の流れは以下のとおりです。

  1. 公式サイトからキャンペーンにエントリーする
  2. 証券総合取引口座を開設する
  3. 一般NISAかつみたてNISAを選ぶ
  4. NISA口座で投資信託を5,000円以上積立買付する

エントリーについては、積立買付したあとでも問題ありません。

ただ、エントリーせずにキャンペーン期間が終わると、ポイントを受け取れなくなります。

米国株デビュー応援プログラム

出典:マネックス証券

米国株デビュー応援プログラムとは、米国株の取引手数料に関するキャッシュバックキャンペーンです。

条件を満たすと、米国株の取引手数料を最大30,000円分まで全額米ドルでキャッシュバックしてくれます。

キャッシュバックされる取引の期間は、外国株取引口座への初回入金から20日間です。

初回入金から20日間に関しては、最大30,000円分までキャッシュバックされるので、安心して取引できます。

米国株デビュー応援プログラムについては、終了時期が特に定められていません。

急に終わる可能性もあるので気を付けましょう。

期間限定キャンペーン

マネックス証券では期間限定でキャンペーンを開催していることがあります。

たとえば、2023年6月〜7月には、投信積立のキャンペーンを開催していました。

出典:マネックス証券

内容は条件を満たすと、抽選でマネックスポイントが3,000円分もらえるというものです。

マネックス証券では定期的に期間限定キャンペーンを開催しているので、登録の際にはチェックしておきましょう。

マネックス証券に登録する方法

マネックス証券は以下の流れで口座を開設できます。

  1. 公式サイトからメール登録する
  2. お客様情報を入力する
  3. 本人確認登録する
  4. 口座情報や職業を入力する
  5. 口座開設メールが届いたらマイページにログインする

具体的な手順を見ていきましょう。

公式サイトからメール登録する

まずはマネックス証券の公式サイトにアクセスしましょう。

公式サイトには、最新のキャンペーンも掲載されているので確認しておいてください。

内容に問題なければ「無料口座開設はこちら」を押しましょう。

画面が切り替わったら「オンライン口座開設申込みフォームへ」を押します。

申込フォームに切り替わったら登録手続きを進めますが、その前に申込み条件に関する確認があります。

「未成年ではない」「外国製ではない」といった条件があるため、すべての条件を満たしている場合は先に進みましょう。

出典:マネックス証券

次に「規定および重要事項のご確認」のPDFを確認したら、メールアドレスの登録へ進んでください。

メールを送信すると、マネックス証券から口座開設に関するメールが届きます。

お客様情報を入力する

口座開設のページにアクセスできたら、以下の項目を埋めましょう。

  • 名前
  • 性別
  • 生年月日
  • 住所
  • 電話番号

内容に間違いがあると審査に響くので気を付けてください。

すべての項目を埋めたら、本人確認へ進みましょう。

本人確認登録する

マネックス証券の本人確認では、以下の書類を準備する必要があります。

  • 個人番号カード
  • 通知カード+運転免許証

書類を用意できたら、指示に従って書類を撮影しましょう。

撮影の際はガイドが表示されるため、撮影エリアに収めると認証されます。

次に自分の顔を撮影して、本人確認の手続きを完了させましょう。

口座情報や職業を入力する

本人確認が終わったあとは、口座情報を登録しましょう。

取引口座は以下の銀行から選べます。

  • みずほ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • りそな銀行

口座登録が完了したら、職業を選択して終わりです。

職業は審査の際に見られる可能性が高いため、正しい情報を入力しましょう。

最後に入力内容を確認して問題なければ、確定ボタンを押してください。

口座開設メールが届いたらマイページにログインする

審査に通ると口座開設のメールがマネックス証券から届きます。

メールには「総合口座ログインID」「パスワード」が添付されているので、マイページにログインしましょう。

ログインが完了したら取引や入金を始められます。

ちなみにマネックス証券で株取引する際の流れは以下のとおりです。

  1. マイページの「株式取引」を押す
  2. 銘柄を探して選択する
  3. 「現物買」を押す
  4. 注文画面が表示されたら、株数や価格などを入力する
  5. 注文内容を確認して購入を確定させる

取引の前にはマイページから入金しておきましょう。

マネックス証券のよくある質問3つ

マネックス証券のよくある質問を3つ紹介します。

マネックス証券のマイページにログインできないのは何が原因なの?

マイページにログインできないのは主に以下のことが原因です。

  • IDやパスワードが間違っている
  • 一時的に不具合が起きている

ログインできないのは、IDやパスワードに間違いがあるケースが大半です。

正しくIDやパスワードを入力しているつもりなのにログインできない場合は、以下の項目をもう一度確かめてみてください。

  • 半角英数で入力している
  • CAPSロックやカナロックになっていない
  • アルファベットの大文字と小文字が正しい

上記の項目を確認してもログインできない場合は、パスワードを再設定しましょう。

パスワードの再設定は「ログインパスワードの再設定手続き」から手続きできます。

一方で、ログインIDは再設定できません。

しかし、マネックス証券の「ログインにお困りのお客様」から手続きすれば、正しいIDを教えてもらえます。

入力フォームに必要事項を書いて送ると、4日〜5日後に送付されてきます。

パスワードはあっているのにログインできない場合は、正しいIDを教えてもらいましょう。

マネックス証券は何歳から利用できるの?

マネックス証券は18歳から利用できます。

18歳以上であれば口座を開設して取引することが可能です。

ただ、一部の機能は所定の審査をクリアしないと利用できません。

マネックス証券への問い合わせ番号は?

マネックス証券に問い合わせする際は、以下の連絡先を利用しましょう。

  • メール:feedback@monex.co.jp
  • 電話番号(口座を持っていない場合):0120-430-283
  • 電話番号(口座を持っている場合):0120-846-365

サポートの対応時間は、平日8:00~17:00です。

対応時間外に問い合わせたい場合は、メールを使いましょう。

【まとめ】マネックス証券は初心者にもおすすめのネット証券!

マネックス証券のおすすめポイントをまとめると以下のとおりです。

  • 少額で投資できる
  • 業界トップクラスに手数料が安い
  • 取扱商品が充実している
  • 米国株と中国株の取扱いが充実している
  • IPOの取扱いが多い
  • 独自の銘柄選定ツールが使いやすい
  • クレカ積立の還元率が業界トップクラスに多い
  • ロボアドバイザーを利用できる
  • 投資情報が豊富にある
  • 投資するとマネックスポイントが貯まる

マネックス証券は日本株の現物取引手数料が業界最低水準です。

現物取引は手数料を抑えることができるため、コストカットしたい場合に向いています。

また、マネックス証券はワン株に対応しているので、数百円から取引できるのも魅力です。

数百円だと失敗しても損失を抑えられます。

初めて証券会社に登録する人にもおすすめです。

マネックス証券はキャンペーンも充実しているので、キャンペーンを活用してお得に取引を始めましょう。

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この記事を書いた人

ポイントタウン公式

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