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ペット・動物の新着トピック一覧

  • ペット・動物の新着コメント一覧

猫のブー(10歳)(5)へのコメント(趣味 » ペット・動物)

  • 投稿者:さっぱりきっとさん 投稿日:2020/01/08 13:05:54

    1月8日(水)
    ブーは新年を迎え、明後日で発症してから3か月になる。ブーは表情が豊かになり
    生き生きとしている。生きる喜びを感じているようだ。後ろ足を引きずっている
    というよりも足の甲を使ってスタスタと歩いている。肉球もきれいなピンク色だ。
    3か月前、ブーが発症したとき、雌猫は怯えるように陰からブーを見ていたが、
    今では自分からブーに近づいて行くようになっている。ブーから死神が遠ざかっ
    ていったのかなと思いたくなる。左脚の傷はほとんど良くなっているので、右脚
    の傷が塞がればと思っている。

    ブーは生きる気になっているので、投薬を続けていかなければならない。
    投薬は1日2回で1回の投薬に注射器を口の中へ1度で済むように工夫している(
    1度で済ませると泡を吹かない)。薬を何度も口の中へ注入するようでは蛇の生殺し
    のようであり、ブーも1回の投薬を早めに終わらせて一瞬で嫌なことが過ぎ去って
    欲しいと願っているだろうから。なお、目隠しでの投薬は止めている。薬は全量飲
    ませることよりも全種類飲ませることに重点を置いている。

    ブーは発症から3か月生きて、より元気になり、まだまだ生きそうである。
    1年以上生きるかもしれない。生きている限り、1か月毎に近況報告したい。
    この病気は猫にとって治ることがないので、安楽死も視野に入れられるものである
    が、諦めず根気よく治療を続ければ、元気よく生きながらえるということを実証し、
    ブーが同じ病気の猫の先例となり、より多くの猫の命が救われればと願う。
    何でも諦めたらその時点で終了ということである。

コウノトリが現れました。(2)へのコメント(趣味 » ペット・動物)

  • 投稿者:tatsuさん 投稿日:2020/01/05 23:15:13

    >おくさま さん
    いつもコメントをありがとうございます。
    現れたのは一羽だけでした。
    次女に続いて今日、長女が東京に戻り、小五月蝿い妻と十年以上反抗期の続く末娘との生活に戻りました。

コウノトリが現れました。(2)へのコメント(趣味 » ペット・動物)

  • 投稿者:おくさまさん 投稿日:2020/01/05 22:28:24

    一羽だけなのですね。
    その場所がお気に入りの感じで 長くいた様子ですね。
    耕作あとの田んぼなので、えさとなるものも豊富にあるのかもしれませんね。

    ペアで現れることもあるのかしら?

    兵庫県立大学には同級生だった友人が 教鞭をとっているので とても近しく感じました。


    過日、お嬢さんは名古屋で席を確保できたとのこと、良かったですね。

猫のブー(10歳)(5)へのコメント(趣味 » ペット・動物)

  • 投稿者:さっぱりきっとさん 投稿日:2019/12/10 12:48:53

    12月10日(火)
    ブーは発症してから今日で2か月になった。

    ブーの病気は心臓の肥大型心筋症によって心臓で血液がドロドロになることで
    血栓ができ、その血栓が後ろ脚の大動脈分岐部に飛んだ大動脈血栓塞栓症で、
    現在、抗生物質(アモキクリア)、心臓の薬(フォルテコールとピモベハートと
    アテノロール)と血栓形成抑制剤(クロピドグレル)を処方されている。
    服薬代は1日分で1,000円かかっている。投薬は手で目隠しして注射器で口へ
    注入する方が良い。ブーの病気にはナトリウムが悪いので、発病してから
    人間の食べものを一切与えてない。市販の猫用の食べ物だけを与えている。
    ブーはだいぶ元気を取り戻しているようで、20〜30センチの高さのところに
    飛び乗る。彼から目が離せない状況になっている。

    自分たちはブーが生きようとする力に力を貸してあげることしかできない。
    そして、ブーはブーしかいないのだから、ずっとこのまま投薬し続けたい。
    家には雌猫がいて彼女の存在がブーに生きる気力を与えているようだ。
    ブーが新年を迎えることができればと思っている。

    (愛猫がこのような病気になったとき、病院の治療だけでなく、その後の
    家庭でのケアが非常に重要だと思うし、他の猫がこのような病気になった
    とき、どのように向き合えば良いかの判断のために書いている。
    症例も十分に多くないのではと思うので、一例として彼が死ぬまで
    書き続けたい。)

猫のブー(10歳)(5)へのコメント(趣味 » ペット・動物)

  • 投稿者:さっぱりきっとさん 投稿日:2019/11/15 20:31:27

    昨晩、ブーは口呼吸し、心臓がバクバクだった。
      口呼吸→酸素を十分に取り入れられない→肺機能の低下
    と連想した。
    考えてみると、嫌がる薬を無理やり注射器で口の中へ押し込んでいる。
    誤嚥が原因と考えられた。
    誤嚥による肺の炎症。その治療は抗生物質になると考えられ、
    彼は既に抗生物質を飲んでいる。故に、翌日まで様子見にした。

    今日、彼はしっかりとこちらを見、心臓も通常で元気であった。
    注射器は角度を考えて使うことにした。

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