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「沖縄かぶれのボンビー日誌・第2部」

第2部・第1幕 スタート!

このトピは、ポイントタウン掲示板で実在する、千葉から沖縄に移住した「転勤族」と、「転勤族」をとりまく実在する人物と架空の人物が、これまでとこれからの生活を綴るトピです。フィクションとノンフィクションが織り混ざった壮大なストーリーです。

[キャスト]
転勤族 https://www.pointtown.com/poitto/qZ649HP/topics/
子供たち(子供A、子供B)※名前を考え中
お爺さん https://www.pointtown.com/poitto/OEXioub/topics/
ナビゲーター(転勤族の友人、住民、知り合い、隣のタマゴ屋、釣り人、こりママ、mousou60、ねこ××、他)
ゲスト(元ママ、でがわてちゅろう、ぐちけんようちん、デヴィ〜夫人、杉下田、本当の相棒、他)
その他(閲覧者全員、他)
協賛(チロさん)
製作・監督・脚本(はねまる)

※はねまるのコメは、(® 登録商標)マークが付いています。許可なし転記の場合、
法律で罰せられますので、ご注意ください。
※テレビドラマ化・放送決定か? 検討中!

  • 関連ワード
  • 投稿者:はねまるさん

    投稿日:

  • カテゴリ:暮らしのテクニック  閲覧数:4305
  • 票数:2

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みんなのコメント コメント数:80

  • gagaさん 2017/12/16 12:58:05

    はねまるの超幼稚な文章を見る事に抵抗がお有りの方、不束ながら1筆書きあげて見せ候、

    題名

    不憫な生い立ちの負け犬

    ある地方(東北)に、貧しい生活をしてる男が居りました。貧しい生活をしてる事は彼自身の性格や自意識過剰の所為もありますが、一般社会とは折り合わないばかりか、他人を妬むという性格の持ち主、そこから推測しても彼は貧乏な生活は計り知れない。

    人は”はねまる”をこう呼ぶ「ぶたまる」と、身長は1m50cm程、遺伝かもしれないが一般男子と比べれば、俗に呼ぶ「チビ」でありその上”金が無いから炭水化物と飽和脂肪酸の過剰摂取による「デブ」なのだ。

    よって彼は醜い「太ったチビ」という印象から他者は「ぶたまる」と呼ぶのであった。

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  • gagaさん 2017/12/16 12:59:08

    不憫な生い立ちの負け犬 2

    はねまるの生まれた地方は高齢化が進んだ限界集落(過疎化などで人口の50%以上が65歳以上の高齢者になって冠婚葬祭など社会的共同生活の維持が困難になっている集落を指す、日本における概念。)で、軽トラが交通手段で、老人の貴重な足でもある。そんな限界集落に生まれたはねまるは、都会から弾かれた男女から生まれたが、父親は酒癖が悪く、農作業も雨が降れば働かず昼から酒を飲んでは母とけんかをよくしていた。

    当然作物の手入れも悪く、JAも買い取ってもらえる農作物は少なかった。当然生活費は赤字、それでも父親は酒は止めず、その上酔った勢いで軽トラで隣町まで飲酒運転し、パチンコ屋に入っていく事も度々あった。

    地元でも、この父親の悪癖は知れており、警察からマークされていた。

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  • gagaさん 2017/12/16 13:01:10

    不憫な生い立ちの負け犬 3

    しかし自宅飲みの父親の飲酒運転の検挙に対する証拠が無いので警察自体は手が出せない、そんなこんなで時間が過ぎ、とある日、雨の農道でついに怖れてた事件が起きた。

    大粒の雨の中数名の子供達の集団下校途中、狭い農道でその事故が起きた、酒に酔って型式の古い軽トラで運転していたのは、想像どうりはねまるの父親だった、ワイパーのゴムが劣化した状態での視界の悪さと、飲酒とい判断力の低下が招いた事故であった、その現場は小さな子供が数名倒れて1人は意識不明の重体、2名が骨折などの重傷、雨の農道では子供らの血が道を塞ぐように流れ、悲惨な事故現場であった。

    しかし、限界集落には救急車も無く、隣町まで呼ぶ事しか出来ず、知らせを受けても到着には1時間以上はかかる、これが日本の限界集落の実態でもあるが、現場は悲惨な状況の中、近くの農家の方たちが数名集まり、倒れている子供の介護をしてもらうしか方法は無く状況は刻々悪化するだけであった。その間、酔ったはねまるの父親は事態の重大さを認識したのか、言葉を失うと言う状況であった。

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  • gagaさん 2017/12/16 13:01:55

    不憫な生い立ちの負け犬 4

    一時的な言語障害に陥ったはねまるの父親に待っていたのは、警官による飲酒の検査、その結果は酒気帯び運転で0.25以上の数値を表しており、その場げ現行犯逮捕になった。当然刑罰対象である。

    逮捕後はねまるの父親は危険運転致死傷罪と判断され裁判になった。幸い意識不明の子供の命は奇跡的に回復したが、心身に重い後遺症が残っており、裁判結果は懲役7年と子供への慰謝料6千万弱と言う結論に至った。

    判決後即座にはねまるの父親は交通刑務所に収監、残されたのは慰謝料6千万、当然保険が下りる訳も無く、田畑売ったところでスズメの涙しかならない、残された母親は夜逃げも考えたが、そこはやはり母親、はねまるを残して逃げる事は出来なかった。

    はねまる小学1年生の不幸な出来事であった。

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  • gagaさん 2017/12/16 13:03:24

    不憫な生い立ちの負け犬 5

    インターネットもまだ普及しない時代、それでも限界集落の村人には村独自のネットワークが存在しており、はねまるの父親の事件は一瞬村人たちには伝わっていた。

    限界集落には学校と言うものが無かったが、分校という形で教育をなされており、先生1人で小学生が数名在籍している。当然だが教室は1つしか無く、各学年別の教室は無いので、先生は学年別に教育指導をしなければならない、これが限界集落での教育現場である。

    はねまるは父親の事件後分校に登校した、小学生にも事件のあった事は知っており、当然の様にはねまるに対する他の小学生も態度に変化があり、その中でも学年が上の小学生は”はんまるに対する悪意が芽生えていた。幸い事故に会った小学生はこの分校の生徒ではなかったが、事故に会った生徒を知っている者もいた。

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  • gagaさん 2017/12/16 13:05:32

    不憫な生い立ちの負け犬 6

    分校内で孤立感を覚えた”はねまるだが、本人も発達障害である事も後に分かった。

    背が低く、頭も悪い、最早分校内では”はねまるの居場所も無く、日々虐められる状態が続く、無論勉学など二の次、「ぶたまる」と呼ばれ小学1年ですでに虐め対象になった事は、無論父親の事件も大きく影響してる事は紛れも無い事実であった。

    そうした分校での虐め、そして貧困、この様な不憫な小学生も稀であろう。

    母親はすでに破産した状態でやむなく生活保護を受ける、そしてこの辺鄙な村を去るしかなかった母とはねまるは、県内の比較的都会らしい街に引っ越しをする。

    はねまるにとっての新たな生活が始まった。

    安堵を付くはずの生活が待ってると思っていたが、しかしそこにも暗い影が待ち受けていた。

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  • gagaさん 2017/12/16 13:06:45

    不憫な生い立ちの負け犬 7

    生活保護受給生活は決して楽な生活を保障するものでもなく、はねまるの家庭は相変わらず火の車状態だった。

    そんな生活には母すら耐えきれるはずもない、やがて小さな内職に手を伸ばしてしまう、たかだか1日数千円の稼ぎではあったが、多少は生活に潤いが出来たが、しかし物事はそううまくはいかないものだ。

    そんな束の間の生活にやがて、住んでいるアパートの隣人に”はねまるの家に内職業者が毎日来てる事に不審を抱き始める、はねまるは引っ越しの際、隣人らに挨拶もしなかったので、当然隣人らは不信感と好奇の目で見られていたのである。

    そうしてやがて隣人らのうわさ話に度々はねまるの家の話題が上る事が多くなり、その内の1人がアパートの大家に“はねまるの事をなんとなく聞いてみた。

    「最近引っ越ししてきた人となんだけど、挨拶にも来なかったのよ」と大家に話すと、大家は「あの人は訳があって市役所から生活保護を受けてる人なの」と
    大家が話し、隣人は「えっそうなの、でもいつも家で何かやってるみたいよ」不審感を持って言った、続けて「それならあの人不正受給者じゃないのかしら」と疑い始める。

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  • gagaさん 2017/12/16 13:08:02

    不憫な生い立ちの負け犬 8

    はねまるの母はやがて市役所から呼び出しを受ける、隣人からのタレコミであったからだ。

    市役所に呼ばれた母親は福祉課の担当者からこう告げられた「あなたは不正受給者として今までに得た金額の1.4倍を市役所に納めなければなりません」担当者の言葉に青ざめるはねまるの母親、「もし不服なら不服申し立てが出来ますが、証拠がこちらにある以上は不服は受け入れられないでしょうね」冷たく感じた担当者の言葉に、改めて己の愚かさを知った母だあった。

    こうして“はねまるの生活は以前より悪くなっていった。無論はねまるはお小遣いもなく、駄菓子1つ買えない貧困生活である。

    こうした貧困生活を虐げられ、父親が刑を終え出所してくるが、さすがに母親は父親と暮らす選択は出来なかった。そして父親に母は1枚の紙切れを差し出す。離婚届の書類である。

    父と母の言い争いが始まったが、やがて沈黙の訪れ、父は渋々書類に印を押す。
    はねまる中学1年生の出来事であった。

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  • gagaさん 2017/12/16 13:09:17

    不憫な生い立ちの負け犬 9

    思春期に入った“はねまるの生活は相変わらずの貧困生活には変わりなく、日々の食事は肉や魚などは皆無、おかずといえば近くの豆腐屋のおからを安く購入そのおからを小判型に丸め(つなぎは小麦)フライパンで焼くだけ、付け合わせの野菜は道端の食せる雑草を湯掻いてのせたもの1皿に、白米、薄い具無しの味噌汁の二菜一汁とまさに貧困を絵に描いたような食事風景だ。

    さらに中学生時代の学業は、はねまるにとっては悪夢そのもの、当時は発達障害という世間の認識は無く、学業に集中できない”はねまるはいつも居残りで、先生からの個別授業が待っていた、しかもその先生は熱血教師で、今の時代なら体罰と言わざる得ない教育法であった、その個別授業とは、はねまるが1つの問題を解くまで30cmの竹の物差しではねまるの頭を叩くという教育法であり、常に頭を叩かれ続けられていても問題を解くヒントは教師が教えることは無く、ただ問題を教科書から問いの答えを引き出せというものであった。

    背が低く、炭水化物だけの食事で「チビ」で「デブ」と云う体型、其のうえ頭が悪く同学年最下位という、もはや落ちこぼれの人生が最早始っていたのである。

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  • gagaさん 2017/12/16 14:25:50

    不憫な生い立ちの負け犬

    最終話

    こうして”はねまるのの不幸な自立生活が始まる。

    中学を卒業した”はねまるは高校への進学は出来なかった、あえて言うなら無理であるからだ、貧困でも高校には奨学金で入学出来るはずだが、集中力がない学力もない発達障害のはねまるに入学できる高校などなかった。

    最早働くという選択しか残されてはいなかったが、現在なら障害者用の軽作業の仕事もあるだろうが、当時はそのような発達障害者という認識は無かったので、働ける会社を探す必要があった。しかし学力もなく集中力にも欠ける”はねまるにとっては就職先を探すのは困難であった。

    やがてはねまるでも出来そうな単純労働の荷物の積み上げ作業のある会社にかろうじて入社出来た。

    だが、はねまるにとっての試練はこれから続くのであった。もちろん入社した会社は3カ月で首である。まさに前後多難の人生が待ち構えていた。

    そして現在は相変わらずの金無し、女無しの童貞である、最早落ちるとこまで落ちている人生であった。


    終わり。


    はねまるの書く文書は小学生程度の知識しか無い様だ、「シン・ゴジラ」だの「フィクション&ノンフィクションで綴る壮大なストーリーです。 」「醤油顔のゴジラ」だのガキの書く様なへたくそな作文で、見る者が笑止する程内容が支離滅裂、矢張り知恵遅れと言うしかない。

    その上こんなに時間のたったトピを見る奴はいないだろうに(笑) 無駄な自己満足の為ガキが書く様な妄想文誰も見てないぜ、アホ。


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