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投票率低迷  これで、国民の信を問えたといえるのか?

モリカケ問題の追裕を免れたいがために、行われた総選挙ですが、
どこまでも悪運が強く、本来なら、天誅が下されるところでしたが、
この悪天候に多くの人々の投票への足が遠のいてしまった結果が、これです。
非常に残念でなりません。

秋の長雨と台風のダブルパンチで、投票率は30%にも満たないようですが、
それでも、この結果に、
厚顔無恥なジミンのおじさんやその取り巻きのウヨウヨの民たちは、
またもや、恥ずかしげもなく
「国民の信を得た!」と大きな顔で言うのでしょうか?

そして、またもや、
バカげた思い付きと思い込みとお友達優遇で
善良なる国民を、先の見えない迷路へと迷い込ませる気なのでしょうか?


アベノミクスの失敗、年金投入による株投資の失策、
これでもかと押し寄せる物価高、憲法改悪に共謀罪と、
なにからなにまで、全く反省もなく、
知らぬ存ぜぬ、と責任転嫁に、責任逃れの言い訳をしつつ
国民を煙に巻きながら

イケシャーシャーと「この道を逝く」のでしょうか?

本当に勘弁して欲しいです。







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  • 投稿者:こりらっくママさん

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  • カテゴリ:身近なニュース  閲覧数:4999
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みんなのコメント コメント数:96

  • 茶坊主さん 2017/10/25 19:48:32

    >> seuleさん

    小生は、「そこそこの暮らし」ができている部類に入っている
    と思うんで、現政権に不満はないんだけど、
    たとえば、就職氷河期に学校を卒業してしまった人って
    貧困から脱出できたのかしらん。
    そういう世代の人たちが「そこそこの暮らし」ができるように
    なるまで、たぶん格差問題ってなくならないんじゃないかと。
    本来ならそういう議論をすべきだったのに「もり・かけ」で
    時間を費やしたことがいかんともしがたい...

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  • seuleさん 2017/10/25 21:00:56

    >> 茶坊主さん

    もり・かけってそばみたいな話だけどw
    着目点が違ってれば議題としては検討に値する問題、だった様なw
    個人を追求する手段ではなく、制度的問題点を切り口というか

    就職氷河期ですか、一般的には今現在、30代半ば〜40代半ば?
    此の時代の方が大体的に貧困といえるか、此の時期でもバラツキが職種によっては有ったのではなかったですか。

    日本の雇用問題の一因は新卒一括採用と年功序列に、とすれば雇用側の意識改革も必要じゃないでしょうか。
    更に、雇用のミスマッチから見ると、まぁ働く側の意識としては容易く高給、でしょうけど、社会の底辺を支える人間も存在しなくては
    社会は成り立たないのではないかなぁ。

    又、今現在、パラサイト破産というのも言われてますね。
    親の財的支援をあてに、自分を甘やかす者の存在も。
    幼児教育無償化は役立つかもしれないし、確かに貧困と教育は関連する場合もあるけど、格差に関しては、本人の意識の問題もないでしょうか。

    日本人のどの位の人が現状に不満なのでしょうか

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  • 茶坊主さん 2017/10/25 21:44:27

    >> seuleさん

    >着目点が違ってれば議題としては検討に値する問題、だった様なw
    そう思います。
    安倍おろしのネタに走ってしまったために制度的,手続き的問題点が
    あったとしても、それが論点にならなかったのかなって。
    特に、「もり」のほうは渦中の人のキャラが立っていたもんだから
    ワイドショーネタに成り下がってしまったと解してます。

    >就職氷河期ですか、一般的には今現在、30代半ば〜40代半ば?
    だいたいそれくらいの年代です。
    小生の職場でもこの年齢層がスッポリ抜け落ちているんですよね。
    ここ1〜2年(ホントここ1,2年)、その世代が中途入社で
    入ってくるんで、少しずつ埋まりつつあります。
    それは小生の身の回りでの実感ってやつです。

    新聞とかでこの世代の貧困っぷりをこれでもかってくらい
    流してくるんだけど、もちろんそれは極端な例なんだろうけど、
    平均的な世代像ってよく分らないってのが小生の感覚です。

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  • seuleさん 2017/10/26 11:43:49

    平均的な世代像って現象として捉えるなら、現状ではないですか?
    マスコミの訴える世代間格差は、穿った見方かもしれませんが、多分に政権批判の為の手段的傾向が有る様に思います。
    実践的解決法無く、文字に踊らされる不満分子を醸成する目的、かな(*´σー`)エヘヘ

    年金・社会福祉の受益・負担の世代間格差では興味深い数字をw
    1940年代と2010年生まれ世代の受益・負担の差額に、約6000万の格差が生じる、あれっ、どっかで見たような、(*´∀`)

    時代や生活様式の変化等、様々な要因で原因究明されていると思いますが、現役世代で生きられているみたいなので説明は無用ですね、私より遥かに御承知でしょうから。

    給料格差も、日本の賃金体系では年代格差は当然でしょう?
    時代も、初任給一万を切る時代から、今日まで上昇。
    面白かったのは、女性の社会進出が賃金を下げる、マルクス理論と重なりました、単純労働では女性・児童の雇用を資本家は優先するでしたか。

    第二新卒というか、中途採用の方々が増えているとのこと、雇用体系に変化の兆し、団塊の世代の大量退職もあり時代適応の選択ですか。

    2050年には45%の高齢化率、若者には国の財政赤字も大きな負担でしょう、少子化、私的扶養から公的扶養への移行、核家族化、自由というものは少しの犠牲は伴うものかも、なんて考えたりもします。若者には大きな?

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  • 茶坊主さん 2017/10/26 20:24:26

    >> seuleさん

    小生も未熟ですのでまだまだ勉強したい欲があって
    反論じゃなくってもう少し詳しく教えていただければと。

    >多分に政権批判の為の手段的傾向が有る
    きっとそうだと思います。
    とはいえ、極端な例にしても実在しているのは確かかと。

    >1940年代と2010年生まれ世代の受益・負担の差額に、約6000万の格差が生じる
    実質の定年が伸びて、でもそれでもなお平均寿命のほうが伸びて、
    その結果受給期間も伸びるわけで、そのうえで物価水準でnormalizeすると
    どうなんだろう?って考えますです。
    当時の1万円と現在の1万円、未来の1万円はやっぱり価値観が違いますよね。
    額面の多寡で比較するのは危険かと思います。
    もちろん、扶養者と被扶養者とのバランスが崩れて若い世代が
    ワリを食うのは理解しています。

    >給料格差も、日本の賃金体系では年代格差は当然でしょう?
    ちょっと思い出したのが入社したてのころ定年間近の先輩の言葉。
    「日本企業の給与体系ってようできとるぞぉ
     だいたい、結婚する28才くらいから給料が増えて
     (中略)
     子供が就職する(高卒で)ころからだんだん鈍り始めて
     完全に子供が巣立ったころには給料が頭打ち/減っていく
     そういう、S字カーブになっとる」
    そんな話を思い出しました。
    年功序列的な給与体系って終身雇用を前提とした仕組みですよね。

    >女性の社会進出が賃金を下げる、マルクス理論と重なりました
    正直、マルキシズムはよく分らないです。
    でも、小生の見立ては、女性の社会進出に見合う雇用を財界が
    準備できなかったってことかと、そうなると男性も職からあぶれる、
    ってそんな時代のめぐり合わせじゃなかったのかと思いますです。

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  • やっち@pmmoさん 2017/10/27 17:00:03

    そもそも終身雇用なんて存在しない。
    一ヶ月前の予告で解雇できる。
    だからら年功序列は「がんばれば報われる」という期待感を労働者から引き出すための雇用主の手法。

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  • seuleさん 2017/10/27 19:17:57

    >> チロさんさん

    此はね、憲法27条か、労働権の保護。
    例の労働三法と労働三権、うんで、平成19年の労働契約法
    皆さん御存知ですね、(´∀`*)ウフフ

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  • seuleさん 2017/10/27 20:09:15

    >> 茶坊主さん

    お返事が遅くなり申し訳ございませんでした。
    昨日は雑事に追われ、本日はネットは不通という有様で、(__)
    暖かいお言葉に、つい彼是、昔の事が走馬灯w
    此の掲示板で最初に、私のコメントに関心を寄せて頂いた、大好きなてっちんさんを思い出しました、お元気ですか?
    コメント、読みたいです。
    私などがお教えするなど、滅相もない事です、学ばさせて頂きます

    赤貧洗うが如し、といいますが、本当に貧しい方もおいででしょう。人間は生まれながらにして不公平とも言えるのではないでしょうか
    姿形、親の資産、生誕地etc、天の与えるものは何物でしょうかw
    昨日、TVでドラフト会議、野球に門外漢ですが、野球界のカルテル・
    トラスト会議w 選挙権も18歳に引き下げ、ならば逆指名権も与えられても、なんて、清原さんの時も兼ね、思いました、構造改革w。
    彼が、最初に希望球団に入れていたならば、詮無いですね。
    尤も、何度も成功は掴まれたみたいだし。

    社会保障の受益・負担の年代別格差に於いて、物価は一応考慮から外していいかと、支給額は物価、マクロ経済スライド制、でしょ?
    年金開始当初は、受給者が少なかったと思います、更に支払者数も多かった、少ない人数を多くで支えた、社会問題化した運用が最低でしたが。

    S字カーブ、他にも何かあったような、out in outしか思いつかない
    トホホw。あっ、高齢者雇用安定法改正なるものがありましたね。
    三者択一、でしたか、年金支給引き下げに関連した。

    女性の社会進出、此れ進出率となると男子就労者が少なければ相対的に高い数値を示すんですが、脱線ですね。
    マルクスは産業革命後の労働者の過酷な状況から、マンチェスターだったか、利潤を大きくする為、賃金が安い方を雇用だと思います

    >女性の社会進出が賃金を下げる
    此れ、ネットで読んだ何方かの意見で、この方がマルキスト、かな
    (若しくは、男女差別主義者w)
    でも、やはり職種に依っては敵、不適ありますですね。 
    お時間がお有りでしたら、又、興味深いお話を聞かせて下さい。

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  • seuleさん 2017/10/27 20:18:34

    ごめんなさい、此れでは誤解を与えますね。
    年金支給引き下げに→支給開始年齢の引き上げ、訂正しときます、(*´σー`)エヘヘ

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