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04/17 世界の常識かけ離れた日本医療

世界の常識かけ離れた日本医療

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みんなのコメント コメント数:5

  • 隆志朗さん 2015/04/17 11:04:52

    しっかりとした主張をして頂きたい。患者には限界がある。

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  • ハシーさん 2015/04/17 11:18:39

    ふーん。

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  • ET2005さん 2015/04/17 15:45:39

    糖尿病の予備軍と本体の間を行ったり来たりしている私からみれば、血糖値対策だけでは不十分で、A1Cヘモグロビン対策こそが重要と感じています。とは言え、両者は糖尿病の物差にすぎません。

    一方、糖尿病への対策としては、カロリー摂取量を減らす、糖質摂取量を減らすなどがあります。カロリー摂取量を減らすことは、自分にとってそう難しいことではありません。例えば、アンパン1個で、300〜500キロカロリーありますが、実際にどのアンパンを食べるで摂取カロリーは倍半分違ってきます。
    糖質の代表は炭水化物で、ご飯・パン類・麺類・いも類などですが、『おいしいものは糖と脂でできている』のCMにある通り、糖質摂取量をどうやって減らすかは悩ましい問題であり、生活する上での大課題です。
    私自身も克服できていません。何故か? 糖質量をどうやって測る? ご飯やパンや麺をグラム数で計測して食べるなんてことが、日常生活でできると思いますか? 宅(食)配サービスに頼るしかない?

    A1Cヘモグロビンの血中濃度(6.2%以下)が、9%を超える期間が長くなると、血管にダメージが生じて、足の甲・指先の痺れ、手先の痺れを自覚するようになります。これを放って置くと、落語家の林家こん平師匠のように不自由な状態になります。糖質摂取量を減らさないとA1Cヘモグロビンの血中濃度は下がらない、というのが私の結論です(糖質摂取量を減らすことが、カロリー摂取量を減らすことを含んでいる)。
    ドクターの方々にはこのような観点からの真剣な議論をお願いしたいと思います。

    ※糖尿病は遺伝するという説があります。私の感じでは、遺伝するのは『好み』だと思います。お酒が大好き、甘いものに目がない、運動が好きでないなど、糖尿病に至る要素を受け継いでしまっているのでないかと・・・

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