with(ウィズ)の既読機能まとめ!メリット・料金・活用のコツまで紹介

with 既読機能 アイキャッチ

「withでやり取りしている相手がメッセージを読んでくれたか気になる!既読を確認できる機能はあるの?」

この記事では、上記のようなお悩みを解消します。

最後まで読めば、withの既読機能の使い方や既読スルーされないメッセージのコツなどがわかるでしょう。

「with以外の、人気アプリの特徴を比較した結果を知りたい!」という人は、こちらの記事を参照してください。

この記事を書いた人
佐田あきら
マッチコネクト編集部
佐田あきら
筆者のTwitter

大学2年生まで彼女無し。
そこから3年で100以上のマッチングアプリを使い、某アプリではいいね数2,000の元人気会員。現在はその経験をもとにマッチコネクト編集長として本当に出会えるマッチングアプリのみを紹介。

with(ウィズ)の既読機能とは

with(ウィズ)の既読機能とは 見出し画像

相手がメッセージを読んだかどうかを確認できる機能が利用できるアプリは少なくありません。

withでも同様で、相手が自分の送ったメッセージを開いたかどうかを確認できる機能があります。

既読機能の利用すると、相手がメッセージを開くと左下に「既読」と表示されます。

with 既読機能 既読画面

 

その表示の有無によって、既読か未読かを一目で確認可能です。

既読機能の効果・メリット

既読機能の効果や利用するメリットは以下のとおりです。

・脈ありかどうか判断するヒントになる
・アプリの利用状況を確認するヒントになる

一番大きなメリットは、既読機能を使うことで脈ありかどうかを判断するヒントになることです。

基本的には、相手のメッセージを読んだ場合、そのまますぐに返信することが多いと思います。

既読がついてから一定時間内に返信が来る場合、相手はあなたと前向きな気持ちでやり取りしている可能性が高いです。

反対に既読がついてから時間をおいて返信が来る場合、相手はあまり積極的にやり取りしていない可能性があります。

メッセージの既読機能があることで、これらの情報がわかり、相手の脈の有無を判断するヒントになります。

既読後にすぐに返信がないからといって、必ずしも脈なしとは限りません。

駆け引きをしている、返信の内容をゆっくり考えている、などの場合もあるからです。

脈ありかどうか断定はできず、あくまでもヒントとして活用すると誤った判断をしなくなるでしょう。

また、相手の既読を確認することで、アプリの利用状況を確認するヒントにもなります。

例えば、夜22時にメッセージを送り、返信が次の日の正午に来たケース。

返信がない間に既読がついていれば、相手はその間もアプリを開いていたことがわかります。

反対に既読がついていなければ、その間はアプリを開いていなかった可能性が浮上します。

これらの情報から、相手のアプリの利用状況がある程度把握でき、やり取りする際にヒントになるでしょう。

「夜には既読がつかないから早く寝るのだろう。だから、なるべく昼間の時間にメッセージを送ろう」といったイメージです。

既読状況を確認することで、やり取りを有利に進められる可能性があります。

既読機能を使える条件・料金

アプリによっては、既読機能だけを単体で利用できるものもあります。

ですがwithの場合、「VIPオプション」としてそのほかの機能と併せて購入する必要があります。

withのVIPオプション

withのVIPオプションの料金表がこちら。

クレカiPhoneandroid
1カ月2,900円/月3,500円/月3,500円/月
3カ月2,467円/月2,800円/月2,800円/月
6カ月1,900円/月2,300円/月2,300円/月
12カ月1,067円/月1,816円/月1,734円/月

上記の金額を支払うことで、既読機能のほかにも下記のような機能が利用可能です。

・身バレ防止に便利なシークレットモード
・フリーワード検索
・並び替え条件の追加
・ログインステータスの非表示

ご覧の通り、かなり便利な機能が使えるようになります。

ただし男性の場合、VIPオプションの他にも有料会員の料金を支払う必要があります。

なので、「有料会員の料金+VIPオプションの料金」を支払わなければいけません。

これはけっこうな負担になるでしょう。

VIPオプションに申し込まなくても、有料会員になるだけでも十分出会えるチャンスはあります。

上記の内容を踏まえ、本当に利用価値のある機能なのか、よく確認してから課金すると後悔しないでしょう。

女性の場合、withでは基本的にお金がかかることはありません。

ですが、既読機能を使いたい場合は男性と同じくVIPオプションに申し込む必要があり、お金がかかることになります。

無料で出会えるのはwithを使う女性の最大のメリットなので、課金前によく検討しましょう。

withの料金体系について詳しく知りたい人は、こちらの記事を参考にしてください。

既読機能を使うべき人の特徴

既読機能を使うべき人の特徴は以下のとおりです。

・LINE感覚で気軽にやり取りを楽しみたい人
・気になる相手が脈ありかどうか判断したい人
・なるべくマッチングした相手と仲良くなりたい人
・それ以外の便利機能を使いたい人

SNSで既読状況を確認できるものと言えば、代表格にLINEがあります。

既読機能を使えば、LINE感覚で気軽にやり取りを楽しめるでしょう。

先ほど紹介した通り、既読機能を活用することで、脈ありかどうか判断するヒントになります。

また、既読状況を把握することで、相手のアプリ活用状況を知ることにも繋がります。

相手に合わせたやり取りができれば、その分メッセージで仲良くなれる人数が増えるはずです。

繰り返しになりますが、withではVIPオプションに申し込まなければ既読機能を使えません。

VIPオプションで特別使いたい機能がある人は、ついでに既読機能も使うとよいでしょう。

with(ウィズ)の既読機能の使い方

with(ウィズ)の既読機能の使い方 見出し画像

withで既読機能を使う場合、その手順はめちゃくちゃ簡単です。

VIPオプションに申し込むだけで、勝手に既読機能が有効になり、既読状況がメッセージに表示されるようになります。

なので、VIPオプションに申し込むだけで、特別な設定を行う必要はありません

VIPオプションには、下記の手順で申し込み可能です。

  1. 「マイページ」を開く
  2. 「会員ステータス」をタップする
  3. VIPオプションの「詳細を見る」をタップする
  4. 申し込みたいプランを選択する
  5. 購入手続きを行う

思い立ったらすぐに利用可能なので、利用すべきかどうかゆっくり考えましょう

with(ウィズ)で既読スルーされる5つの原因

withの既読機能を使ってみたいと思う人のなかには、既読スルーをされて悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

既読スルーされる原因は、大抵以下の5つに該当します。

  • 話題がなくなった
  • 迷惑な態度をとった
  • 要注意人物だと勘違いされた
  • 興味がなくなった
  • 返信を忘れられた

原因がわかれば、改善策も自然と見えてきます。

自分がどのケースに該当するかを考えながら読み進めていきましょう。

話題がなくなった

一番多いケースが、話題がなくなってしまったことです。

これは、相手が女性の場合に特に多いと考えられます。

マッチングアプリでは、基本的に複数人と同時並行でやり取りを進めます。

なので、特段興味の持てる相手でない限り、自分で話題を考えるのも手間だと考える人は少なくありません。

特に女性は、男性よりもかなり多くのいいねをもらい、たくさんの男性とやり取りする傾向があります。

男性から話題を振らなければ、「話題考えるが面倒くさい」と感じさせ、そのまま無視されてしまいます。

相手のプロフィール写真や自己紹介文などを確認すれば、新しい話題は必ず見つかるでしょう。

特定の話題のやり取りが終わった際は、再度新しい話題を振る意識を持つべきです。

「なぜ自分ばかりいつも話題を振らなければいけないのか!」と思う人もいるでしょう。

ですが、たくさんの人と同時にやり取りできるマッチングアプリの仕様上、それは仕方がないことでもあります。

素敵な異性と出会うチャンスを実現するための必要な手間だと割り切り、我慢しながらも行うことが大切です。

迷惑な態度をとった

迷惑な態度をとった場合も、既読スルーされる傾向があります。

先ほど紹介したとおり、アプリでは複数人の同時並行することが珍しくありません。

言い方は悪いですが、「あなたの代わりはいくらでもいる」という環境です。

なので、相手を少しでも不快にさせるような迷惑行為をした場合。

すぐに相手はあなたとやり取りする気持ちをなくし、別の相手とのやり取りに気持ちが向いてしまいます

【マッチングアプリでの迷惑行為の例】

・相手の返信がない状態でメッセージを連投する
・露骨な下ネタを振る
・何度もデートに誘う
・しつこく連絡先を聞こうとする
・写真を見せるよう強要する

男女関係なく、これらの行為は相手を不快にすることはあっても、好意的に思われることはまずありません。

あなたが気になる相手とやり取りを続ける意味でも、みんなが気持ちよくアプリを使う意味でも。

相手に迷惑をかけてしまう可能性のある行為は避けましょう。

相手が迷惑だと感じアプリ運営側に通報されれば、場合によっては厳しく対応される可能性があります。

アカウントを凍結されることもあり、そうなってしまえば二度とwithを使えなくなります。

利用規約を確認し、迷惑行為に該当するものを再度確認しておくとよいでしょう。

要注意人物だと勘違いされた

マッチングアプリには、仲良くなるべきではない要注意人物も一定数潜んでいます。

ヤリモクや業者などがその代表例です。

そのような人物に間違われることで、既読スルーされてやり取りを遮断される可能性があります。

この場合、あなたの言動が要注意人物の共通に一致したため勘違いされることが大半です。

【要注意人物と勘違いされやすい言動の例】

・芸能人級の美男美女の写真を設定している
・すぐに連絡先を聞こうとする
・文章にまとまりがなく日本語表現がおかしい
・やたらと外見を褒める
・自分の都合のよい時にしか連絡をしない

これらを意識するだけでも、かなり要注意人物に勘違いされることが少なくなるはずです。

既読スルーされた相手とのやり取りを確認し、上記のようなことをしていたらメッセージのやり方を改めましょう

特に注意すべきサクラ・業者の特徴を確認しておくことで、間違われることを未然に防ぐことができます。

アプリに潜むサクラ・業者の概要や特徴について、下記の記事で詳しく紹介しているので参考にしてください。

興味がなくなった

あなたに興味がなくなることでも、やり取りの途中で既読スルーされることがあります。

やり取りを盛り上げられなかったため、ほかにやり取りしている同性のライバルのほうに興味が向いたのでしょう。

【相手の興味がなくなりやすいメッセージの例】

・話題を振ってこない
・いきなり距離を縮めてくる
・嫌な話題ばかり振ってくる
・絵文字や顔文字を一切使わない

マッチングアプリを使えば、たくさんの人と仲良くなれるチャンスがあります。

ですがそれは、あなたが気になっている相手も同様です。

気になる相手と仲良くなれるチャンスを広げるためにも、メッセージを盛り上げる努力をしていきましょう。

既読スルーされずにメッセージを盛り上げるコツは、この後詳しく紹介しますよ。

既読無視されないメッセージのコツの紹介部分まで飛ぶ

返信を忘れられた

場合によっては、返信することを忘れられた場合もあります。

相手が人気会員の場合、たくさんの異性からメッセージをもらいます。

特に人気会員の女性になると、1日に10通以上のメッセージをもらうことも少なくありません。

一度内容を確認し、「後でゆっくり返信しよう」と考えているうちに、別の人のメッセージで埋もれてしまいます。

自分では返信したつもりになっていることもあり、そのまま放置され二度と返信をもらえないことも。

ですがこのケースは珍しく、今後の対応によってはメッセージのやり取りを再開できる可能性もあります

諦める必要はないので、焦らずに今後の対応の仕方を考えましょう。

既読無視された場合の対処の手順については、記事後半で紹介しているので参考にしてください。

既読無視された場合の対処の手順の紹介部分まで飛ぶ

with(ウィズ)で既読無視されないメッセージのコツ

withで既読無視された場合、その大半はメッセージのやり方に問題があります。

やり取りの仕方を変えれば、これから既読無視とは無縁の状態でメッセージを楽しめるでしょう。

withで既読無視されないメッセージのコツを5つ紹介します。

  • 相手が興味のある話題を振る
  • 共通点を話題にする
  • 返信のペースを合わせる
  • 通話機能を活用する
  • 適当なタイミングでデートに誘う

相手が興味のある話題を振る

相手が興味のある話題を振ることで、メッセージが盛り上がりやすくなります。

例えば、あなたがサッカーに興味のある人の場合。

・特に好きでもない韓国の流行りのアイドルの話をされる
・最近のお気に入りのサッカー選手の話をされる

どちらがより話をしたいかと思うかといえば、圧倒的に後者でしょう。

誰でも、自分が興味や関心のある話題のほうが、積極的に話したいと思うはずです。

相手が興味のある話題を振れば、ノリノリで話をしてくれるので自然とやり取りは盛り上がるでしょう。

【相手が興味のある話題を振る例】

・就活生に、どの業種について関心があるのか聞いている
・ディズニーランドの写真を設定している相手に、好きな乗り物について聞いてみる

相手のプロフィールを確認し、興味のありそうな話題を見つけましょう。

それをうまく話題にできれば、簡単にメッセージが盛り上がり、相手を飽きさせることがなくなるはずです。

共通点を話題にする

共通点を話題にすることも有効です。

共通点は、初対面の相手との心理的距離を縮めるのに効果的だと言われています。

そのことは、心理学の世界でも証明されています。

自分と共通点を持つ人に親近感を覚える心理作用を、心理学では「類似性の法則」といいます。類似性の法則は、相手との共通点が多くなるほど強力に作用します。

引用:マケフリ

withを使う会員の中には、初対面の相手とやり取りすることに抵抗感を抱く人もいます。

そんな人とのやり取りの際は、相手との共通点を話題にしてみてください。

相手はあなたに親近感を抱き、心理的距離が自然と近くなるはずです。

【共通点を話題にする例】

・アニメ好きが共通する相手と、アニメにハマったきっかけとなった作品について話す
・住んでいる地域が近い相手と、最近近所にできたカフェについての情報共有をする

どんな相手でも、必ず共通点はあるはずです。

プロフィールや今までのやり取りの内容を見返し、共通点を話題にして一気に距離を縮めましょう。

その他、マッチングアプリで有効なメッセージのコツについては、こちらの記事を参照してください。

返信のペースを合わせる

返信のペースを合わせることでも、既読無視される可能性を下げられます。

ここでいう返信のペースとは、具体的には以下のようなものを指します。

・メッセージの文量
・メッセージを返す時間帯・間隔
・絵文字や顔文字の量

例えば、メッセージを返す時間帯について。

既読スルーされる原因の1つに、返信を忘れられることを紹介しました。

withでは、もらったメッセージ順に上からボックスに表示されます。

なので、相手がアプリを開かないタイミングで返信してしまえば、その分だけほかの人のメッセージに埋もれやすいです。

相手が余裕があるタイミングでメッセージを送ることができれば、確認後そのまま返信をもらえる可能性が上がるでしょう。

メッセージを行う際、内容ばかりに気を取られがちです。

ですが、返信のペースを合わせることも重要な要素の1つなので覚えておきましょう。

通話機能を活用する

withでは、マッチングした相手と通話できる機能が備わっています。

1回で30分通話できるのですが、この機能を積極的に活用しましょう。

withでは基本的に、メッセージでの文字のやり取りを通じて少しずつ相手と仲を深めていきます。

ですが、文字だけのやり取りだけでは相手のことを知るのに限界があります。

通話機能を活用すれば、声のトーンや話し方、雰囲気などから相手のことをより知ることが可能です。

問題なく会話を楽しめれば、一気に仲良くなれるチャンスもあるでしょう。

文字だけのやり取りだけではマンネリ化する可能性もあるので、適宜通話機能を使っていきましょう。

ただし、相手によっては初対面の相手との通話を嫌がる人もいます。

嫌がることを強要すれば、かえって関係性が悪くなることも。

相手が嫌がる素振りを見せた場合、潔くメッセージでのやり取りを続けましょう。

適当なタイミングでデートに誘う

ある程度の期間やり取りを継続し仲良くなれる人ができたら、適当なタイミングでデートに誘いましょう。

withの会員の多くは、恋活・婚活目的で利用しています。

実際に会わないとわからないことも多いため、ある程度の仲になったら会うことを検討する人が多いです。

いつまでたっても会う素振りを見せなければ、相手に飽きられてしまい既読無視されることも。

適当なタイミングでデートに誘うことで、マンネリ化を打破しさらに距離を縮めるきっかけを作れます。

デートに誘うタイミングとしては、10~15通程度やり取りした段階を目安に考えましょう。

それぐらいやり取りしていれば、ある程度の信頼関係ができているはずなので、高確率でOKをもらるはず。

なお、デートに誘う際は食事の話題から繋げることがおすすめです。

「カフェが好きなんですね!最近〇〇駅前にできたカフェが気になっていたのですが、今度一緒にいかがですか?」

このように、食事の話題からスマートにデートに誘えます。

適当なタイミングでデートに誘い、さらに仲良くなるきっかけを作りましょう。

with(ウィズ)で既読無視された場合の対処の手順

ここまでの内容を実践できても、既読無視されることを100%避けるのは難しいでしょう。

ですが、適切な対処をすることで、またやり取りを再開できる可能性も0ではありません

withで気になる人から既読無視された場合の対処の手順を3つに分けて紹介します。

①数日間は返信を待つ

大前提として、既読がついたからといってすぐに返信するべきではありません。

まずはすぐに行動するのではなく、数日間は返信を待ちましょう

相手の状況によっては、内容を確認してもすぐに返信ができない可能性もあります。

そんな時に追加で何度もメッセージを送ってしまうと、相手はほぼ確実に嫌な気持ちになるでしょう。

相手の考え方や状況にもよりますが、時間が経ってから返信がもらえることは少なくありません。

少なくとも、2~3日は大人しく相手からの返信を待ちましょう。

②追加でメッセージを送る

数日間待っても返信がこない場合、追加でメッセージを送るのも選択肢の1つです。

相手が返信を忘れていたなどの理由で、やり取り続ける気があるにもかかわらず返信していない状況も考えられます。

追加でメッセージを送ることで、返信をもらっていない旨をさりげなく伝え、やり取りを再開できる可能性があります。

追加でメッセージを送る際は、以下の2点を意識すべきです。

・相手のことを気遣う
・新しい話題を振る

2つのポイントを抑えた具体例がこちら。

「ご無沙汰です!お仕事忙しいでしょうか?この前話していた、駅前の雑貨屋さんに行ってきたので、思わずメッセージしちゃいました!落ち着いたら、また連絡待ってます。」

気になる人と仲良くなれるチャンスを少しでも広げるためにも、上記を参考にした追加メッセージを送りましょう。

③別の人を探す

追加でメッセージを送っても数日間反応がない場合。

残念ですが、相手のメッセージを続ける気持ちがなくなったと考えるのが妥当です。

落ち込む気持ちはわかりますが、ここは気持ちを切り替えることをおすすめします。

withを使えば、もっと素敵な人と出会えるチャンスがあるからです。

どんなに魅力的な人でも、気になる人と100%確実に仲良くはなれることはありません。

そう考えると、気持ちも少し楽になるのではないでしょうか。

気持ちを切り替えて、もっと良い出会いが見つかるよう精力的に活動していきましょう。

with(ウィズ)の既読機能に関するよくある質問

最後に、withの既読機能に関するよくある質問にお答えします。

これらを参考にすれば、疑問点0でwithの既読機能を有効活用できるでしょう。

すぐ既読をつける人は危険?

既読機能を使っていると、すぐに既読をつける人がいることがわかります。

基本的に、既読をすぐつけるからといって怪しい人物であるとは言い切れません

withを頻繁に使っている、時間を持て余している人の可能性が高いです。

また、やり取りしている人数が少ない場合、すぐにメッセージを開く傾向があります。

すぐに既読をつけることには何らかの理由がありますが、危険人物とは限らないので過度に気にする必要はないでしょう。

既読機能を使っていることは相手にわかる?

withで既読機能を使っていることが、相手にバレることはありません

なので、LINEなどと異なり、自分の画面にだけ一方的に既読の有無が表示されます。

そのほか、既読機能以外のVIPオプションについても、購入していることが相手には伝わりません

相手側の見え方を気にする必要はないので、思う存分活用してください。

既読をつけずにメッセージを読む方法はある?

LINEなどの既読が表示されるSNSでは、既読をつけずにメッセージを読む方法があるものもあります。

一方、withで相手が既読機能を使っていた場合、既読をつけずにメッセージを読むことはできません

ですが、受信メッセージの一覧画面に表示される内容の一部を確認する程度なら、既読がつくことはありません。

with(ウィズ)以外で最初から既読機能がついているマッチングアプリ

「最初から既読機能が使えるアプリを使いたい!」という人もいるのではないでしょうか。

大体のアプリでは、withと同様オプションなどを申し込まなければ既読機能は使えません。

大手のマッチングアプリで唯一、最初から既読機能が使えるのがOmiaiです。

Omiai 公式画像

女性会員は、無料・有料に限らず、最初から既読機能を利用できます。

女性で既読機能を使えるアプリを使いたい人にはOmiaiがおすすめです。

💡恋活・婚活OK!万能アプリOmiai

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なお、Omiaiでも男性会員は最初から既読機能は使えません

プレミアムパックを購入するか、ポイントで交換するか、どちらかの方法をとる必要があります。

Omiaiについてもっと詳しく知りたい人は、下記の記事にまとめてあるので参考にしてください。

with(ウィズ)の既読機能を有効活用し出会いを満喫しよう

withのVIPオプションに申し込むことで、相手がメッセージを確認したかどうかわかる既読機能が使えます。

出会いに必須な機能ではありませんが、活用の仕方次第では快適に出会いを楽しめるようになります。

ここで紹介したことを参考に、withの既読機能を有効活用して思う存分出会いを満喫してください。

withについてもっと詳しく知りたいという人は、こちらの記事でまとめて紹介しているので参考にしてください。

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