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株式会社西友(せいゆう、英称:THE SEIYU CO., LTD.)は、世界最大の小売チェーンである米国ウォルマートの日本における子会社。東京を拠点としてスーパーマーケットチェーン、ゼネラルマーチャンダイズストア等を運営している。 1956年に設立された西武ストアーを前身とするが、ウォルマートの資本参加後西武鉄道グループ・旧セゾングループとの資本関係はなくなっている。しかし、実質的なハウスカードはクレディセゾンが運営するセゾンカードであり、また東京・西埼玉を中心に西武鉄道からの建物賃貸を受けて運営する店舗が多数存在するなど、緩やかな提携関係は続いている。 なお、全てのセゾンカード(UCカードは除く)を対象に、月間2~4日程度「セゾンカード感謝デー」と称した優待日を設定しており、金券や書籍類を除いた全ての商品がレジ精算金額(セール価格含む)より更に明細書上で5%割引で請求される。一部の店舗にはセゾンカウンターが設置されている。 月~水曜日には「スーパー得の市」(以前は「火曜得の市」)と題した食品類を中心とした特売日となっている。概要
セゾングループ時代
セゾングループの中核企業として規模拡大を押し進め、バブル期には堤清二の意向でインターコンチネンタルホテルズを子会社に入れていた。しかしバブル崩壊後に戦略はつまづきグループは縮小した。特に傘下のノンバンク「東京シティファイナンス」が多額の不良債権を抱えたことにより、西友から独立し、上場企業となっていたファミリーマート・良品計画や、インターコンチネンタルホテルグループの株式の殆どを売却しても巨額の負債が残り、西洋環境開発と併せてセゾングループ解体の引き金となったことで知られる。ウォルマートグループ入り
2002年には、世界最大のスーパーマーケットチェーンであるアメリカ合衆国の「ウォルマート」との包括提携と資本参加へ至り、2003年よりウォルマート流の商品管理システムの導入や、正社員従業員の早期退職制度実施(非正規雇用で継続または退職)による大規模なリストラを実施しても業績は好転せず、「失われた10年」の間に表面化した巨額の負債と、東京近郊(特に埼玉県・神奈川県)へ殆ど進出していなかったイオングループ店舗(ジャスコ・サティ・マルエツ・マックスバリュ等)とイトーヨーカ堂を筆頭とした大手GMS間の安売り激化により、西友は売上の増減と経常損失計上を繰り返し、現在まで迷走が続く。 支援のため新株予約権が行使されて出資比率は段階的に高まり、2006年よりウォルマートの子会社となり、2007年12月にはTOBによってほとんどの株式を取得、2008年4月に完全子会社化され上場廃止となった(直接の株式保有は、ウォルマート・ストアーズの孫会社で資産管理会社であるオランダの「ワイオミング ホールディング ジーエムビーエイチ(Wyoming Holding GmbH)」)。2009年3月1日付で、直接保有株主がWyoming Holding GmbHから日本事業を統括する中間持株会社「ウォルマート・ジャパン・ホールディングス合同会社(2009年2月10日設立)」に移った。 ウォルマートのEDLP(エブリディ・ロープライス)と呼ばれる「恒常的な低価格化」の実現を目指しているが、特売による集客に頼る日本では根づかず苦戦中。2004年頃に『毎日安いから足を運んでもらえる』と新聞の折込チラシを廃止したが、週末に車で来店し1週間分の買い物をするアメリカ合衆国の利用者とは違い、毎日チラシで価格をチェックする日本の主婦には受け入れられず、折込チラシを復活させるなど、アメリカ合衆国流の戦略がうまくいっていない。リテールリンクで納入業者と直接情報を共有しているが、これらにより、店長の裁量で近隣の競合店と同等の価格へ引き下げる事が不可能となり、その問い合わせを店舗の責任者へ行っても「本社で管理している」旨しか対応出来なくなってしまった。上場廃止以前の株主総会で幾度も質疑応答されていたが、改善されていない。 ウォルマート傘下入り以前(住友商事が大株主)の2001年頃には新興住宅地へ出店(中浦和駅店)したり、大型ショッピングセンターザ・モールみずほ16の開業を行った。その後、建て替えや新規出店を年に数店舗ではあるが実施している(新座店・沼津店など)。 プライベートブランドは、「西友ファインセレクト」からウォルマートと同じ「Great Value」(グレートバリュー)へ切り替えが進められている。さらに、ウォルマートの既発製品の導入(本場の「Great Value」商品)、グローバル調達による格安品(中国製トイレットペーパー・腕時計・ポータブルCDプレーヤー)の販売など、ユニークな試みも見られる。 元々セゾングループの中核企業として、世界的にも最も成功したプライベートブランド「無印良品」を有していたり(現在では一部大型店でテナントの形として入居)、モダンリビングのトレンドを先取りした「DAIK(ダイク)」を展開していた経緯もあり、低所得層向けのウォルマートの商品は既存客の嗜好に合わないなど課題を残す。沿革
- 1956年 - 西武百貨店が西武ストアーを設立。
- 1963年 - 西友ストアーと改称。「西武の友」が由来。
- 1980年 - オリジナルブランドの「無印良品」を開発。後、西武の名を被せた新生活百貨店LIVINや、モダンリビングのトレンドを先取りした「DAIK(ダイク)」なども展開することになる。
- 1981年 - ファミリーマート事業を株式会社ファミリーマートへ譲渡。
- 1983年 - 社名を株式会社西友に変更。無印良品青山を開店した。
- 1990年 - 無印良品の営業権を良品計画へ譲渡。
- 1991年 - 仙台市の「エンドーチェーン」(後の東北西友)と業務提携。
- 1998年 - 第一勧業銀行(現・みずほ銀行)の仲介によりファミリーマート株を伊藤忠商事に売却し、ファミリーマートの筆頭株主が伊藤忠になる。
- 2000年 - 西武百貨店に代わり、住友商事が筆頭株主となる。
- 2002年 - アメリカのウォルマート・ストアーズと包括的提携。ウォルマートが筆頭株主に。
- 2002年 - 偽装肉返金事件(元町店・狭山市駅前店)。
- 2004年 - およそ1,600人が希望退職。
- 2005年10月7日 - リチャージ可能なプリペイドカード「西友ショッピングカード」導入。
- 2005年 - ウォルマートの子会社となる。
- 2007年10月22日 - ウォルマートが、完全子会社化を目指してTOBを行うことを発表、これを受け東京証券取引所は本会社の銘柄を監理ポストへ割り当て。
- 2007年10月23日 - TOBを開始。
- 2007年12月5日 - TOB成立。ウォルマートは全株式の95.1%を取得。
- 2008年4月19日 - 上場廃止。
- 2008年4月25日 - ウォルマートの完全子会社となった。
- 2008年7月1日 - 北海道西友、東北西友、九州西友、エス・エス・ブイ、[[サニー (スーパーマーケット)|サニー]]の5つの地域子会社を本体に吸収合併。
運営形態
Wikipedia画像へのリンク(ザ・モール仙台長町)- 西友
- * ゼネラルマーチャンダイズストア
- * スーパーマーケット
- * スーパーセンター - ウォルマート流のワンフロア店舗。沼津店、浜北店の2店舗のみが当てはまる。
- * 西友ネットスーパー
- LIVIN - 新生活百貨店
- [[サニー (スーパーマーケット)|サニー]] - 福岡県を中心に九州で運営されているスーパーマーケット。
- フードマガジン - 都市型スーパーマーケット。実験的要素が強く、現在は六本木店の1店舗しか存在しない(かつては浜田山店が存在した)。
- ショッピングセンター
- * [[ザ・モール (ショッピングセンター)|ザ・モール]] - コミュニティ型
- * 西友楽市 - ネイバーフッド型
- * EPO小田原 - 旧ヤオハン
POSシステム
POSレジは、IBM製を使用。ウォルマート入り以前は「BCPOS」シリーズを採用していたが、2003年後半頃よりウォルマート仕様の機種に変わった。食品レジは、同じ端末で、L字型固定スキャナを備えた機種を採用している。 この機種は日本のコンビニエンスストアをはじめとする各種小売店で導入されている、NECインフロンティアや東芝テックなどによるタッチパネルや大型ディスプレィを備えた機種とは逆行し、操作画面は漢字対応ポケットベルのような2行の電光表示のみで、セール品などの値引き操作を行うにも煩雑なコマンドをキーボードに打ち込まなければならないことや、食品レジでは、POSレジとチェッカーユニットが一体のため、混雑時に使う2人制に対応しておらず、レジ待ちの原因の一つとされている。- 店舗・商品に関わるシステムもウォルマートより導入している。
- *スマートシステム?店舗基幹システム。リテールリンクと組み合わせて、自動発注などが行えるとされる。
- *リテールリンク?納入業者と在庫などの情報を直接共有し、店舗での販売機会損失ロス(在庫切れ)を回避したり、過剰な在庫を抱えないよう在庫のコントロールを担っている。
商品券・ギフトカード
旧セゾングループの流れから、西友の商品券は西武百貨店・[[ロフト (雑貨店)|ロフト]]・パルコ各店でも使用可能であったが、資本構成の変化に伴い2006年5月末でこの取扱を終了した。 なお、2005年よりクレジットカード型の磁気プリペイドカード「SEIYUショッピングカード」のサービスを開始した。西友店内の直営売場レジのみが利用対象となるが、あとからリチャージ(追加入金)が可能であるため、電子マネー的な使い勝手を兼ね備えている。持参人式のため紛失盗難時の残高補償はない。 2007年以降に展開されている同種のプリペイドカードである「イオンギフトカード」や「百貨店ギフトカード」(どちらもリチャージは不可)よりも先駆けで導入したことになるが、以前にそごうが「スマイルカード」(発売終了)を発行していた。店舗
現在の店舗
過去に存在した西友の店舗
- ×は現在建物が解体された店舗。
- 宮城県
- * SEIYO仙台店(1997年7月31日閉店)→EBeanS(エンドーチェーンが運営する商業ビル)
- 福島県
- * 郡山Ati店(旧・郡山西武店)
- 茨城県
- * 牛久店(1995年2月閉鎖、現在営業しているひたち野うしく店とは別で、牛久駅前にあった)
- * 土浦店(1982年に増改築したWALK館をパチンコリゾートKINBASHAなどに譲渡し、1998年頃閉鎖)
- * 石岡店(1988年頃閉鎖)
- * 取手店(1986年8月閉鎖) → 新日本証券 → 新光証券 → パチンコリゾートKINBASHA
- * LIVIN水戸店
- 群馬県
- * 桐生店 → フレッセイ
- * LIVIN前橋店
- * 伊勢崎店
- 埼玉県
- * 上尾店
- * 越谷店 → つるかめ越谷店
- * 浦和店× → 跡地に浦和ワシントンホテル
- * 戸田店× → 跡地にマクドナルド
- * 志木店 → ウエルセーブ → たいらや
- * 狭山台店
- * 所沢フラワーヒル店
- * 川越店
- * 越谷大袋店 → セキ薬品弥十郎店
- * 朝霞店
- 千葉県
- * 幕張店(2003年秋閉鎖)
- * 高根台店(1998年秋閉鎖→ 現在はマンションに)
- * 五香店(→ DAIKに業態転換 → 1階はパチンコ店、2階にはGEO → インターネットカフェがあった)
- * 柏店×(1980年代閉鎖 → ハヤミズ → 土屋家具 → 建物解体後、京葉銀行やディスクユニオンが入居する新しいビルとなった)
- * 市川店【元西武百貨店市川店】 → 西友 → ウエルセーブ → たいらや → エコス
- * 木更津店×(→ EPOに業態転換。閉鎖後建物解体)
- * 八千代台店 → 閉鎖 → DISCA → ラオックス → WAKOガーデン
- 東京都
- * 下北沢エンドー → ファーストキッチン
- * 赤羽店(2000年頃閉鎖 → その後本部移転後、新赤羽店に店名変更 → 赤羽店に店名変更、建物はそのまま)
- * 志村店→[[コンサートホール (パチンコ)]]志村店
- * 志村第二店×→建物解体後、高層マンションとなる。
- * 千早店 → ベスト電器
- * [[北町 (練馬区)|練馬北町]]店
- * 旧・中村橋店×
- *: 郵便局舎隣りの場所で営業し、移転前まで合鍵売り場と、キャッシュポイントを併設していたが、男子トイレだけが、2階の従業員兼用のものに留まっていたことや、築年数を問題視するむきもあったためか、道路新設計画に合わせるように、一時閉店を経て現在では、中村橋駅改札近くの高架下に移転している。
- * 大泉学園店×(2006年5月31日閉鎖、店舗解体済)
- * 保谷店(保谷駅南口地区再開発事業により2006年2月閉鎖、店舗解体後、[西東京市立保谷駅前図書館・公民館]、[ツタヤ]を併設した複合ビル「ステア」(SUTEA)に改築し2008年9月3日そのビル内に再オープン)
- * 田無店×
- *: 1963年田無駅ビル(旧)内に西興ストアー田無店として開店、1970年代に駅北口商店街内に移転。1995年閉鎖、店舗解体済み。
- *: LIVIN田無店が代替店だが、LIVINが『田無西武』店として開店した当初は併存していた。
- * 旧・ひばりが丘団地店(2007年6月27日にバス停1つ分北側の新店舗に移転)
- * 東久留米店
- * 武蔵境店×(店舗解体済み)
- * 狛江店×(再開発→駐車場)
- * 旧・国領店(2002年閉鎖。国領駅前再開発ビル「コクティー」内に2004年10月再出店)
- * 府中店×(閉店後の建物の1階にドラックストアとダイソーが営業していた【ちなみに同時期に駅ビルにもダイソーがあり駅ビルは大規模店舗だが同店のダイソーはドラックストアの中に有った為小規模店舗で有った】⇒現在跡地は再開発により「[[くるる (府中)|くるる]]」となる)
- * 聖蹟桜ヶ丘店×(跡地は聖蹟桜ヶ丘OPA)
- * 西八王子 → TSUTAYA
- * 福生店×(旧店舗は解体済みだが、2004年同地に再オープン・旧店舗閉店中は同店の駐車場【福生駅沿いに食品など一部に絞った】に臨時店舗【プレハブ】で営業していた。同時期頃にザ・モールみずほ16がオープンし同店~無料バス≪現在は運行休止≫が出ており取扱が無い商品はそちらへ行ってもらう形態だった)
- 神奈川県
- * 希望ヶ丘店(横浜市旭区)
- * 瀬谷店(横浜市瀬谷区)
- * 相模大野店
- * 戸塚店(2008年3月閉店)
- * 追浜店(2009年1月末に閉店。衣料品・日用品のみで食品は地階のヨコサンが扱っていた。)
- * 藤沢西武店
- * 茅ヶ崎店
- * 市が尾店(横浜市青葉区)
- * 藤沢店(藤沢西武店とは別)
- 石川県
- * 小松西武店
- 福井県
- * 若狭小浜店(2004年8月閉店)
- 長野県
- * 飯田店(1995年2月閉鎖)
- * 諏訪地区(店名不詳)
- * LIVIN上田店(2009年3月31日閉店)
- *: 以前はGMS店舗の川中島店のみ直営で、長野県内の他の小型店舗はSSVの運営であった。
- 愛知県
- * 大口店
- 静岡県
- * 焼津店 → スーパーもちづき焼津店
- 滋賀県
- * 石山店
- * 草津店×(2000年閉鎖) → 高層マンション
- *: 草津店は、一駅大津寄りの南草津駅前に移転して西友楽市南草津となった。
- * グリーンヒル店
- * パナ西友桜ヶ丘店
- * 西武百貨店大津店内、食品のみ) → 退店、現在は食品スーパー、ザ・ガーデンとなっている。
- * 旧長浜店(現在は長浜楽市として移転新築し営業)
- * 彦根銀座店
- 京都府
- * 伏見店 → プラザ大手筋(内部には食品スーパーや100円ショップが入居している)
- * 宇治店 → レインボー小倉(商業施設)
- * 千本店 → 無印良品千本
- * 銀閣寺店
- * 桂坂店
- * 京産大PAO店
- 大阪府
- * 富田林店
- * 高石店(高石市・南海本線高石駅前、2006年1月に閉店した。)
- * 千里丘店
- * 黒土店
- * 粉浜店(旧南海西友)
- * 美加の台店(旧南海西友)
- * 八尾西武店(西武百貨店八尾店内) → 退店
- * 高槻店(西武百貨店高槻店内、インナーウェアのみ) → 退店
- * 狭山店
- * 羽衣店(旧南海西友)
- * 都島店 → ベルファ
- * 河内長野店(2009年3月8日閉店)
- * 光明池店(2009年3月31日閉店)
- * 八尾店(八尾西武店とは別)
- 兵庫県
- * パナ西友北六甲台店(西宮市)
- * 兵庫店(神戸市兵庫区)
- * LIVIN宝塚店(宝塚市)87年開店より黒字化せず、20年の契約終了を待たずして閉店した。
- * 大久保店(明石市)競合する「マイカル明石」の出店と建物の老朽化により閉店した。
- 和歌山県
- * 城山店
- * 三石店
- 大分県
- * 大分店 → パルコ大分店
関連会社
- 二光 - 西友を主なクライアントとする人材派遣事業を手がける。通信販売事業からは撤退した。
- 若菜 - 西友店内での惣菜販売・売り場の運営。独自の路面店事業(弁当・惣菜販売)。
- ニジコム - 主に西友グループ店内における携帯電話の販売
関連項目
- [[ザ・モール (ショッピングセンター)]]
- サンストリート浜北
企業など
- 西武百貨店
- セゾングループ
- 西武鉄道グループ
- クレディセゾン
- リウボウ
- 日テレ・ベレーザ(1993~1997年に「読売西友ベレーザ」と名乗る)
- おしゃべりレタス(1987~1990年放送のテレビ提供番組)
- 荻窪タウンセブン
- 橋のない川(1992年公開の映画、西友が出資した作品)
人物
- 堤康次郎(西武ストアー創業者、現在も社内主要施設には同氏の銅像が存在)
- 堤清二(セゾングループ元会長であり、西友の創業者でもある)
- サム・ウォルトン(ウォルマート創業者)
- 木内政雄(前社長、無印良品事業部の独立黒字化に尽力)
- 渡邊紀征(前会長、ファミリーマート事業の成功に尽力、現在はスギ薬局社外取締役)
- 伊丹十三(テレビCMに出演)
- 荒川恵理子(チラシ・テレビCMに出演)
- ライオネル・リッチー(彼の代表曲「セイ・ユー・セイ・ミー」が流れていた)
- 西城秀樹(西城店長としてテレビCMに出演していた)
- 北陽(テレビCMに出演)
- 蓮実重臣(「火曜得の市」「オットセイユー」のテレビCMソングを作曲)
外部リンク
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




