利尻と言えば昆布しか浮かばないので、勉強させていただきました。
利尻でのおうどんがとてつもなく美味しかったのは、それこそ出汁が美味しかったのもひとつでしょうが、多分に旅情と風景が味に風味を加えていたからではないかと推測いたします。
最近は中国産が多いから、国産は高いんだろうな。
岳人けんちゃん節
でた〜
けんちゃんが山を語るときは
とても山を崇めているが感が伝わりますね。
目の前に神々しい山がそびえた…気がしましたよ!利尻昆布、高級品ですね。国産の物を選びますが形が不揃いのを安く買います。
えっ、昆布にも中国産が出回っているの?
となると、外食で和風昆布だし・・・なんていうのはほとんどが・・・以下略
最果て(さいはて)の旅情を書いたつもりだったけど。
マップに書かず雑談に書いたから
ここでも食べ物の話題に!(笑)
初めてこの島に行ったときは
利尻昆布というものを知りませんでした。
利尻昆布は美味しいです!
と言っていいものかどうか。。
ほとんど出汁に使っているので。
出汁に使うのだから、もちろん形が不揃いの昆布です。
この昆布の凄いところは
料理が下手な私でも、この昆布を使うと
美味しくできることでしょうか。。
安い昆布を使うと、まともな出汁ができないから
出汁の元を使ったり、何かを足したりするから
結局失敗して・・・・・・
しかし。。
料理の達人のこてつさんが
二度も書き込んでくれるなんて♪
>和風昆布だし
微妙な言葉ですねぇ〜〜
昆布だしが和風なのであって
昆布が日本とは書いていない!(笑)
風味という言葉もありますね。
しじみ風味とか。
しじみが入っているわけではないけど
風味はしじみなのかと!(笑)
遠方での食事は、何か、印象に残るものもありますよね。
俺もうどんだけ食べに利尻島に行ってみようかな?爆
岳人けんちゃんさんの文章を読んでいると、行った事もないのに情景が山が目に浮かぶような気がします。素敵!
利尻昆布の出汁とっても美味しいですよね。前に北海道に行った時に買って帰りました。日本人でよかったぁ〜。
料理の達人のこてつさん…料理習いたいです。
最近、思うのですが、旅行先の特産品やその土地、発祥の食べ物にこだわる人と、単に、ある人に会いたいから、旅行をしたという人の二通りに別れている気がします。
行ってみたくなりました!!!
こんぶで有名だということしかしりませんでしたが、山、登ってみたいですね♪♪
神秘的ですね!
お〜〜〜〜!
ついに山に登りたいという人が♪
嬉しいですねぇ〜〜〜。
高山植物で有名な礼文島からの帰りに
ちょっと寄っただけなのですが。
礼文島や船の上から見る島の形
山の形は♪♪♪でございました。
利尻富士とはよく言ったもので
本当に富士山をそのまま海に浮かべたような島でした。
20代の頃、登ってみたかったなぁ〜〜。
年をとってな山の知識を仕入れると
山頂近辺に非難小屋しかないので
登ったら、その日のうちに下山しなくてはいけない。
(頂上に山小屋があれば頂上で一泊できるので
その日は登るだけでいい)
海にある島の独立峰なので
風が強いと大変!なはず!
たっこ☆さんと登ってみたいのですが
20歳代の女性とでは・・・・・
あまりにも私は年をとりすぎてしまいました。(涙)
たっこ☆さん、この山は体力のあるうちに登ってください。
北海道の北の端にある緯度の高い島の山なので
気温の変化も激しいと思います。
風が強ければ体感温度も・・・・・
うぅ〜〜ん!
40代の頃には登っておきたかったなぁ〜〜。
私は他の皆さまと港で、うどんでも食べて待っていようかなぁ〜〜。。
東京産まれの私には、うどんの汁が薄い色をしていたので
立ち食いうどんだったし手抜きをしたうどんだと思っていたのに。美味しかったなぁ〜〜。。
そ、そういえば、気候のことを考えてませんでした^^;
今日こそ母に「うち、絶対、北海道とか住むの無理やわー。だってさみぃし!!!」と言ったばかりでしたww
けど島の山ってところがポイント高いっすよー!w
北海道の冬は厳しいです。
でも嬉しさもあります。
利尻島と函館では、全然違います。
函館は不思議なところです。
札幌から函館に行くと暖かく感じるのに
青森は寒いんですよぉ〜〜!
体感温度と言うのでしょうか。。
あの、津軽海峡が開き直りの原点かと思っています。
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礼文島もいいですよ♪
ウニが好きだったら。